益山の紹介 シンボル 市旗

市の旗

益山市の旗の模様と規格

市旗の模様(カラー)
  • 上段部の水色は宝石の輝くイメージを形象化したもので、明るく輝く益山市の未来を象徴し、新世紀、新たな希望、そして新しいビジョンを象徴します。
  • 青色は益山市を代表する要素である宝石と弥勒寺址の石搭、山を形象化したもので、宝石は宝石を含んだ基幹産業を表わし、弥勒寺址の石搭は伝統文化産業を、山はしっかりとした益山の経済を象徴しています。
  • 左側の水色と右側のオレンジ色は宝石と弥勒寺址を助ける補助的な形象で、益山市ならではの愛郷心と市の奉仕精神を意味しています。
  • 下段の緑色は益山市を囲む平野地帯を象徴し、未来志向の発展的イメージを内包し、都市と農村が調和した豊かな益山を象徴しています。
市旗の規格(横*縦)
  • 市旗の旗面の規格及びマーク、ロゴ(文字)などの規格を標準としますが、必要時には長さ(横)と幅(縦)の比例に従いその規格を変えて使用することができます。

模様と記章

模様
  • 模様(カラー)と規格は市旗の例に基づきます。

記章
  • 記章は必要と用途に応じて模様(カラー)と規格を適切に応用して使用することができます。
シンボルマークのカラーの活用
  • シンボルのカラーの表現は、白色のパターンに青色、緑色、オレンジ色、空色で構成された 4色のシンボルマークと黒色のロゴタイプを陽画として表現するのが、イメージの統一化の側 面と鮮明度の両側面で最もよいカラーの活用方法です
  • その他、多様なカラーを活用したい場合には、シンボルマークに使用される3色のカラーと銀色、金色を利用した下の適用例に合わせて使用しなければなりません。また、他のシステムのカラーの活用と同様に、明度と彩度を必ず考慮しなければなりません。