

- 近代劇歌の名唱、益山内村里生まれ。丁昌業の門人。7歳の時にすでに唱楽家の才能がみえたので親が丁昌業の門下に入らせて勉強させた。 1933年朝鮮声楽研究会を組織して取締役として働きながら彼の生活は朝鮮声楽研究会と起居を一緒にした。人材養成と共 に曲と歌詞を正路を辿って新しい方向へ探求していった。<春香傳> <沈淸傳>を完全に唱劇として上演出来たことも彼の努力の結果であった。


- 朝鮮初期の文臣。 1375(禑王 1)鄭夢周 等と共に親明政策を主張した。 1398(太宗7) 鄭道傳派が肅淸になった 後、私兵兵士を主張して王権確立に過大な功績を立てた。王命で『東國史略』纏めた。彼は性理学者でありながらも文学を尊重して経学と文学の両面を調和させた。


- 独立運動家。義兵 。字は元五、號は梧下。 八峰面出身。1918年中国上海へ渡ったが、1920年間島へ行って金佐鎭 に会って 翌年、国内に潜入して活動を図ったが捕まえて警務庁で審問を受ける途中に酷い拷問のあげく亡くなった。


- 法律人。號は華崗、本貫は 江華。三箕面生まれ、 副司果の顯中の息子。日本東京法庭大学を卒業して高等文官司法試験に合格して、司法試験 全州とソウル地方検察庁検査長、ソウル高等検察庁検査長を務めた。


- 朝鮮末期の画家。官人。官人。號は石芝。本貫は 平康。益山郡出身。 武科合格제し郡長になった。人物彩色画を良く描いた。


- 近代独立運動家。號호は寬齋、本貫は南平、五山面 出身、 同知中樞府事の聚奎の息子。群山 永明学校で教師で在職中の 1919年4月4日梨里市場を拠点として起こした独立運動を主動した。 政府からは彼の功績を記念にして1977年建國褒章を追叙した。





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