
益山アメージングロゴは百済, 馬韓の偉大な歴史文化都市、大韓民国食品産業の メッカと当時に アジア食品首都として生まれ変わる驚く都市益山を意味する。益山は百済武王の遷都地である王宮理遺跡と国宝第289号王宮理5層石塔があって、また国宝第11号彌勒寺址をはじめ国宝級遺物505点が出土された歴史文化的にとても優れている都市であり、2008年国家食品クラスター事業地として確定されてこれから韓国形フードバリーであり世界最大の食品産業の前進基地として生まれ変わる都市で、ブランドスローガンデザインで国宝第11号彌勒寺址を使うことによって雄大さと偉大さを目立てるように表現した。
ブランドスローガンの形
ロゴタイプ基本形
ロゴタイプのカラー表現はスローガンの内容によって少しずつ変わる。
全体的ではスローガンの内容によって主調色と補助色を少しずつ異にする。
ロゴタイプの専用カラーを参考するようにする。
その他のグラフィック文様は提示されているグラフィックサンプルを活用する。
ロゴタイプ専用のカラー
専用カラーは別色使用を原則とするが別色印刷が出来ない場合には例の4原色割合の印刷規定を守らなければならない。その他のグラフィック文様は提示されたクラフィック製品を活用するようにする。
ロゴタイプ専用フォント
益山市ブランドスローガン専用フォントである。
ロゴタイプのフォントは英文を活用することを基本にし、国文が必ず必要な場合に以下の指定フォント( ユンGohticフォント )を活用し規定を守るようにする。








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